プレシャスは、アークバリアがこれまで培ってきた、最高の「素材」と最高の「技術」を惜しむ事なく注ぎ込んだかつてないコーティング剤。

未来からの贈りもの PRECIOUS

施工の流れ

新車1日/新車以外1~2日:その後

下処理~コーティングの手順

施工方法は、独自に開発した特殊コーティング技法です。

日常のお手入れ

  • 洗車をする時は、表面のホコリや砂を水でよく洗い流してから洗車用スポンジか柔らかいタオルをご使用下さい。
    通常洗車は水洗いだけで汚れが取れますが、油汚れがひどい時にはシャンプーを使用して油汚れを除去して下さい。
    カーシャンプー等で洗車する際には、泡立てたシャンプーをスポンジにたっぷり含ませ、ボディの汚れを洗い流して下さい。
  • アークバリアプレシャス施工後のお車のボディは、ガラス膜でバリアされていますが、 硬いブラシでの洗車やボディ面に砂・ホコリが付着しているままで洗車してしまうとキズがつきますのでご注意下さい。
  • ブラシ式の洗車機のブラシはかなり硬くボディ面にブラシを当てる力も強いためブラシキズが避けられません。 愛車を美しく保つためには手洗いでの洗車をおすすめします。
  • 洗車後は車のボディが乾かないうちに拭き取りクロス等で水分が残らないようにふきあげて下さい。
  • お車のボディに強い化学変化の起こしやすい物が付着した場合にはなるべく早く除去して下さい。
  • アークバリアプレシャスは、塗膜保護塗料の為、通常の使用においては効果が永久にたもたれますので、 鈑金塗装等の修理を行った場合、必ず正規施工代理店で補修を行ってください。

施工後のご注意

  • プレシャス施行日より2週間は洗車は行わないで下さい。 アークバリアプレシャスは完全硬化するまでに約2週間ほどかかりますのでその間の洗車は行わないで下さい。ボディ面に水がかかる(雨、雪等)のは全く問題ありません。
  • 市販のワックス・コンパウンド類のご使用は絶対にお避け下さい。 市販のワックスやコンパウンド類は研磨剤が入っているため、これらの物を使用するとコーティング面を削る行為なので絶対に使用しないで下さい。
  • 施工直後に鳥糞等、化学変化を起こしやすい物が付着した場合には? アークバリアプレシャスは完全硬化するまでに約2週間ほどかかります。 その間に鳥糞等の化学変化を起こしやすい物が付着した場合には出来るだけ早く付着物等を水で流して下さい。